こんな風に活用してみた!10人の活用事例インタビュー

あなたの千葉競輪場 活用アイデアを募集!

千葉競輪場活用アイデア|投稿フォーム

メールアドレス・お名前を記入するか、右上のアイコンをクリックしてログインしてください。

*

  • ※特定の個人や団体に対する誹謗中傷等のコメントはお控えください。
  • ※投稿いただいたエピソードや画像は千葉競輪場の宣伝媒体(DMやポスターなど)に掲載させていただく場合がございます。
  • ピンからポン

    地元生産品の販売

    地元生産品を地方の皆さんに紹介するために、低価格で販売したり、ちょっとしたグルメを数多く用意したり、家族連れが集まりやすい戦隊もののイベントなどを企画してみてはどうでしょうか?
    広い場所ですし、安全に子供たちも遊べて楽しめると思います。

  • 南南西

    のびのびと遊べる憩いの場

    子供の自転車の補助輪をとる場所としても、最近は広場も少なく、車で遠方まで行くことも多々あり、のびのびと安心して安全に自転車を自由に乗れる場所が少ないと思います。
    自転車の安全な乗り方を小さいうちから覚えさせるためにもマナーを含めて教えてくれる方がいたら本当に助かると思います。

  • ゆうちゃん

    『えんとつの町のプペル』開催

    個人的に今、見てみたい展示会(個展)です。
    野外でも展示可能な作品(絵本)のためトラックにも向いていると思います。しかも、作品の絵自体が光る仕組みです。

    ストーリー順にトラックのスタートからゴールまで作品を飾ることによって、作品を見ながら来場者はトラックの路面、カントなど体験できると言うWin-Winの関係です。しかも、作品の「光る=電力」を自転車で発電・蓄電したものを使うなど他の展示会ではやれない、競輪場でないと成り立たないオリジナルの展示会を行える可能性が多いにあります。また、街灯などの光が入ってきにくいトラックで夜の闇に光る絵を見るというのも神秘的な体験になると思います。

    私が調べた中では、現時点では千葉では開催されていません。
    子供から大人まで幅広い世代に、キングコングの西野さんが主体で製作された絵本が27万部を突破しています。個展を開催することによって、ジャンブルをしない世代の人に現状の環境(競輪場)を知ってもらう良い機会になるはずです。充分集客が見込める企画になると思います。

    個人的に、えんとつの町のプペルが見たいのであって
    同様のことが個展、展示会を開催するのは野外という環境上、難しいという障害があるでしょうが来場者には
    異空間での作品展示というとこで、より記憶に作品・競輪場が残ると思います。

  • ヴェルファイア

    耐久レース大会

    一般道では、安全面も確保が難しいと思います。年代問わず老若男女参加できるレース大会を開催してはどうでしょうか?たくさんの方が参加すれば、楽しい行事になると思います。

  • 中里正司

    思いつきですが

    1kmタイムトライアルとかエンデューロとか200mフライングダッシュとか。なかなか一般道では経験できないことをやれば楽しいと思います。
    あと、レース活動しているロードバイクショップに使用を提案してみるとか。